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**学生の自由投稿**   [全件一覧]

LAP staff2010/10/21 19:36:23

皆さま
 石井です。本日LAPでボランティア選考会議を開き、ボランティア参加者9名を決定し、現時点での紹介授業一覧を作成しました。一覧は参考までに資料ダウンロードに入れておきます。また、これは事後連絡になりますが、特設講義と討論会を8日(月)2限、最終討論会を12日(金)5限に開催することになりました。このため、授業推薦についてこの時間帯は避けるようお願いします。すでにその時間の授業を推薦してくださった方、ごめんなさい!
 なお、南京との連絡のため、授業の推薦の締め切りを早めさせていただきます。24日(日)までに推薦する授業を書き込んでください。よろしくお願いします!
UT student2010/11/03 18:22:50


遠田です。石井先生にメールもいたしましたが、
火曜5限の生活指導論は来週休講とのことですので、
南京大学の学生の方に聴講していただくことはできません。
ご了承ください。
UT student2010/10/23 14:11:56


遠田です。
申し訳ありませんが、先日紹介しておりました木曜3限の基礎教育学方法論演習Ⅰは、教室が結構いっぱいいっぱいで、ちょっと入って頂くのが難しいかなということで削除させていただきました。関係の皆様にはお手数おかけしてしまいまして申し訳ありません。
UT student2010/10/31 23:55:03


杉谷です。

南京大学の皆さんが駒場に来ている期間中、下記の日程で茶道体験を計画しています。
その参加人数を確定したいので、参加希望者はこの書き込みに返信してください。

11月2日までにお返事をいただければと思います。

(1)日時
11月8日(月)3限終了後14:45駒場出発、終了予定時刻は18:00頃を予定。
内容 お庭と茶室の見学、茶道具などの紹介、茶道体験
(2)注意事項
・ジーンズ(牛仔裤)は履かない。スーツでなくても良いが、それなりの服装を用意すること
・白い靴下を履くこと
・もし参加する場合、月曜日は4限以降の授業は履修できないので注意
(3)予習
お茶会に関する簡単な故事が資料ダウンロードページにあるので、それを読んでおいてください。

本日師範の方とお会いしてきましたが、気さくな方でしたし、それほど堅苦しくなくていいからということでしたので、緊張しなくて良いと思います。私も初めて茶室に入ったり、日本人と中国人の美意識の違いについて伺ったりと、とても興味深かったです。
本物の茶室、書院造?の和室などを見ることができる、またとない機会ですので、皆さん奮ってご参加ください。
UT student2010/11/02 22:23:04

お返事ありがとうございます。
了解しました。それでは当日皆さんとお会いできるのを楽しみにしております。

お茶会までに、資料(茶の湯参考資料)を読んでおいてください。完全だった壺をわざわざ割って褒められた、という一つの茶会を例に、日本人の美意識について考えることもできるのでは、と思います。

お茶の師範は、宗和流の宇田川先生です。宗和流については、以下に簡単な紹介があります。といっても、まあ師範の方のお話を直接伺うほうが断然面白いです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%97%E5%92%8C%E6%B5%81

杉谷
UN student2010/11/02 14:35:51


  南京大学の陳唯です。返事が遅れて、本当にすみませんでした。
 茶道体験にぜひ参加させていただきます。楽しみにしております。
 どうぞ、よろしくお願いします。


UN student2010/11/02 14:24:30

   南京大学の蔡菁です。返事が遅れて、本当にすみませんでした。
 東京大学の皆さんがいろいろお手配してくれまして、ありがとうございました。
 茶道体験にぜひ参加させていただきます。よろしくお願いします。

UN student2010/11/01 23:11:38

南京大学の許敏琴と申します。東京大学の皆さんからいろいろと気遣っていただいて、まことにありがとうございました。私、日本の茶道に大変興味深いですから、ぜひ参加させてください。どうぞよろしくお願いします。

UT studentさんが書いた内容:

杉谷です。

南京大学の皆さんが駒場に来ている期間中、下記の日程で茶道体験を計画しています。
その参加人数を確定したいので、参加希望者はこの書き込みに返信してください。

11月2日までにお返事をいただければと思います。

(1)日時
11月8日(月)3限終了後14:45駒場出発、終了予定時刻は18:00頃を予定。
内容 お庭と茶室の見学、茶道具などの紹介、茶道体験
(2)注意事項
・ジーンズ(牛仔裤)は履かない。スーツでなくても良いが、それなりの服装を用意すること
・白い靴下を履くこと
・もし参加する場合、月曜日は4限以降の授業は履修できないので注意
(3)予習
お茶会に関する簡単な故事が資料ダウンロードページにあるので、それを読んでおいてください。

本日師範の方とお会いしてきましたが、気さくな方でしたし、それほど堅苦しくなくていいからということでしたので、緊張しなくて良いと思います。私も初めて茶室に入ったり、日本人と中国人の美意識の違いについて伺ったりと、とても興味深かったです。
本物の茶室、書院造?の和室などを見ることができる、またとない機会ですので、皆さん奮ってご参加ください。
UN student2010/11/01 22:29:43

 南京大学の劉雅君です。返事が遅れてほんとうにすみませんでした。ぜひ茶道体験に参加させていただきます。よろしくお願いします。
UT studentさんが書いた内容:

杉谷です。

南京大学の皆さんが駒場に来ている期間中、下記の日程で茶道体験を計画しています。
その参加人数を確定したいので、参加希望者はこの書き込みに返信してください。

11月2日までにお返事をいただければと思います。

(1)日時
11月8日(月)3限終了後14:45駒場出発、終了予定時刻は18:00頃を予定。
内容 お庭と茶室の見学、茶道具などの紹介、茶道体験
(2)注意事項
・ジーンズ(牛仔裤)は履かない。スーツでなくても良いが、それなりの服装を用意すること
・白い靴下を履くこと
・もし参加する場合、月曜日は4限以降の授業は履修できないので注意
(3)予習
お茶会に関する簡単な故事が資料ダウンロードページにあるので、それを読んでおいてください。

本日師範の方とお会いしてきましたが、気さくな方でしたし、それほど堅苦しくなくていいからということでしたので、緊張しなくて良いと思います。私も初めて茶室に入ったり、日本人と中国人の美意識の違いについて伺ったりと、とても興味深かったです。
本物の茶室、書院造?の和室などを見ることができる、またとない機会ですので、皆さん奮ってご参加ください。
UN student2010/11/01 22:12:31


よろしくお願いします。南京大学の冯若冰です。茶道体験に参加したいと思います。
UN student2010/11/01 22:10:29

南京大学の王超と申します。この掲示板にずいぶん不案内ですから、返事は遅れて、ほんとうにすみませんでした。私はぜひ日本の茶道を経験したい、どうぞよろしくお願いします。お手厚い手配にあずかり、ありがとうございました。
ちなみに、それなりの服というのはどんな服がよろしいでしょうか。
UT studentさんが書いた内容:

杉谷です。

南京大学の皆さんが駒場に来ている期間中、下記の日程で茶道体験を計画しています。
その参加人数を確定したいので、参加希望者はこの書き込みに返信してください。

11月2日までにお返事をいただければと思います。

(1)日時
11月8日(月)3限終了後14:45駒場出発、終了予定時刻は18:00頃を予定。
内容 お庭と茶室の見学、茶道具などの紹介、茶道体験
(2)注意事項
・ジーンズ(牛仔裤)は履かない。スーツでなくても良いが、それなりの服装を用意すること
・白い靴下を履くこと
・もし参加する場合、月曜日は4限以降の授業は履修できないので注意
(3)予習
お茶会に関する簡単な故事が資料ダウンロードページにあるので、それを読んでおいてください。

本日師範の方とお会いしてきましたが、気さくな方でしたし、それほど堅苦しくなくていいからということでしたので、緊張しなくて良いと思います。私も初めて茶室に入ったり、日本人と中国人の美意識の違いについて伺ったりと、とても興味深かったです。
本物の茶室、書院造?の和室などを見ることができる、またとない機会ですので、皆さん奮ってご参加ください。
UT student2010/11/06 17:34:09


森です。


もう遅いかもしれないですが、授業で扱う『夢の島』(全177ページ)をアップしましたので、確認してください。


以上です。

森 健
LAP staff2010/11/08 00:37:38

石井です

資料をダウンロードしてみたのですが、かなり容量が重く内容も長いので、恐らく南大の学生さんはダウンロードできなかったのではないかと思います。もしも明日中(できれば午前中)に原本のコピーあるいは原本をLAPオフィスでコピーするなどして、資料をオフィスに届けていただければ、本人に手渡すことができると思います。

よろしくお願いします。
UT student2010/11/05 15:43:28


皆様

杉谷です。
昨日の最終打ち合わせについて、決まった点をお伝えします。

7日のキャンパス案内ですが、レセプション前にホテルまで迎えに行く係の山本さんが流れで案内もしてくれることになりました。ただ、早めに来られる方は一緒に付き添っても良いと思います。

案内先ですが、生協と食堂に加えて、9号館3階のLAP会議室と、18号館(月曜にコラボレーションルームで講演、討論があるため)の場所を教えておくこと、およびLAP会議室にてキャンパス地図の配布と、簡単な説明を行うことになりました。(石井さんの担当)

学生活動を見せるキャンパスツアー(学生会館、後期課程各分科学生室)および図書館に関しては、火曜4限にまとめて行うことになりました。
分科学生室で応対してくれる人に関しては、まだ決まっていないのが国際と地域、言語情報で、国際は古賀さん、言語情報は私が知り合いを当たってみます。地域は若澤さんか木許さんにお願いします。ただ、火曜4限と決まったのがつい昨日で直前なので、誰も見つからなかった場合はご了承ください。

お茶会に関しては、私のほうで師範の方と連絡を取っています。

私からは以上です。

杉谷
UT student2010/11/07 12:05:10

馬緤さん

いちおう、言語情報のコモンルームに常駐の助教さんに話が行くようにはしてありますが、もし馬緤さんがいてくれるなら助かります。火曜4限もし空いていたら遠田さんのキャンパスツアーに一緒に回ってくれても良いですし。
宜しくお願いします。

杉谷
UT student2010/11/07 00:45:05

話し合いお疲れ様です。馬緤です。

言語情報ですが、自分は言語情報なのでよければご案内可能です。
UT student2010/11/05 23:45:19

若澤です。火曜4限ですと、私はゼミのため参加できません。申し訳ありませんが、地域の部屋に関しては、木許君のルートでの交渉をお願いします。
UT student2010/11/05 23:45:59


森です。連絡がかなり遅くなってしまい申し訳ありません。


10日の授業なのですが、前回の授業の進行が遅れたため、大江健三郎ではなく、日野啓三の作品『夢の島』(講談社文芸文庫)について扱うことになりました。全部で170ページほどです。そこで、他の皆さんのように資料をアップロードしたいのですが、今日は少し厳しいです。なので明日に上げたいと思います。


授業の内容は次のような感じです。
『夢の島』のストーリーの展開を追って行きながら、作品と作家の関係、作品を書くという行為の意味、小説世界と物語世界の相違などを扱う。そして、作品を批評的に読む基礎的な方法を学ぶ。『夢の島』を一度読み通し、ストーリーの流れを把握しているという前提で授業が進むので、ざっと読んでおく必要がある。


以上です。

森 健
UT student2010/11/05 15:47:51


杉谷です。

下に若澤さんから、授業の資料ダウンロードの連絡がありましたので、「正義と幸福」の授業を選択される方は宜しくお願いいたします。

日本に来てから、申請した以外にも希望があれば、直接先生に許可をいただいて参加しても構わないそうです。

杉谷幸太
UN student2010/11/05 21:40:26

ダンロードしました、けっこう長いですね。しっかり予習します。
UT studentさんが書いた内容:

杉谷です。

下に若澤さんから、授業の資料ダウンロードの連絡がありましたので、「正義と幸福」の授業を選択される方は宜しくお願いいたします。

日本に来てから、申請した以外にも希望があれば、直接先生に許可をいただいて参加しても構わないそうです。

杉谷幸太
UT student2010/11/05 03:36:15


 修士課程2年の若澤と申します。火曜3限の中島先生の演習授業に参加される南京大学の皆さま、課題文献を資料のコーナーにアップしておきました。確認をお願いします。11月9日の授業で扱うのは、中国思想における公共空間の問題です。正義と幸福のテーマからはいったん離れますが、ヨーロッパの哲学において構想されてきた公共空間の可能性について、中国という場から再考察します。特に、朱子学についての考察が主となりますが、参加している東大の学生は中国思想の専門家ではありませんので、ご安心を。
授業の進め方に関しては
<事前準備>
①授業前までに課題文献を読む
②課題文献に関わるテーマについてレポートを作成、これを先生と他の学生にメールで送付
③他の学生が送ったレポートを見る
<授業>
司会が、レポートで提起された問題をまとめる
文献に関するテーマの討議

という形式になります。とりあえず、南京の学生の方たちは、課題文献には目を通しておいてください。よろしくお願いします。
UT student2010/10/20 15:40:22

遠田です。

 

始めのほうに、新入生ガイダンス向けに作成された「ようこそ駒場へ」のDVD

http://www.komex.c.u-tokyo.ac.jp/welcome/2010/menu/index.htm

を見て頂くというのもいいかなあと考えています。

その場合、DVDを上映する設備が必要になりますが、手配は可能でしょうか。

 

それから、図書館の件ですが、入館許可はどなたがいつごろ取りますか?

簡単な館内の案内もあるとよいからツアー担当が手配、という話も出ていましたので

私が取ってもいいですが、先輩がした方がよい、とかでしたらお願いします。

UT student2010/11/02 11:13:04

馬緤です。

基礎科学科の先輩にお聞きしたところ、来週に入室してもらうことは可能だそうです。入室のために必要なことはやってくださるそうです。
UT student2010/11/01 04:35:13

石井先生

遠田です。ありがとうございます。

1)図書館の方の説明が適当なように思われます。

見学日時ですが、選択授業が決まった後に決めるほうが、

空いている方が多い時間を選んで設定できるかと思いますが、

図書館への連絡はそれで間に合うでしょうか。

LAP staff2010/10/27 16:59:19

遠田さん

石井です。大変遅くなりましたが、図書館と連絡をとりました。以下のことが可能だそうです。
 1)図書館の職員の方の説明付きで見学をする(20~30分程度)。
   その際に、一定の時間を決めて資料を自由に見ることも可能(ただし15分程度)
 2)駒場の学生がつけば、一定時間学生による説明で見学することもできる。
 3)図書館に関するリーフレットを用意しているので、見学者に配布できる。
 
上記について、どのような見学がしたいか、見学の日程をいつにするのかを決めて図書館担当者へ連絡することになっています。決まりましたらお知らせください。
UT student2010/10/24 23:38:27


遠田です。

キャンパス案内ですが、以下のような感じで考えています。

詰め切れていなくて申し訳ありません。これは少々遅れても大丈夫かと(言い訳…)

DVDは、先にも書きました通り、不使用としました。


1.
生活に最低限必要な施設の案内

日時:なるべく早く

地図を渡して、食堂、生協購買部、パンショップ、自販機あたりを案内。(ちなみに、別な機会にでも、駒場キャンパス周辺のお店も教えてあげられると便利かと思います


2.
学生部屋の案内

日時:7日~12日の9~18時頃のうち30分~1時間くらいでしょうか。

 教養学部後期課程の学生部屋(学科によって「控室」だったり「研究室」だったりするようですが)、初年次活動センターをご覧になって頂きます。

 これは私以外の方に(も)ガイド役をお願いしたく思っています。詳しいマニュアルを今後作りますので、それをお渡しします。7日~12日までで空き時間があってキャンパスツアーに興味がある方はご検討ください。


*図書館の案内ですが、入館許可とセットで石井先生に問い合わせて頂いているところですので、いつどのような形で行うかと言うことは今後お知らせします。 


 この件に関して今まであまり書き込みをしていなくて申し訳ありません。もっとこうした方がいいとか、ここも見せたいとか言った意見がありましたらご提案ください。キャンパスツアーは自分たちだけでできることなので、結構近くなってからでも計画変更その他可能ですので。


UT student2010/10/24 21:43:02


遠田です。
DVDですが、改めて見てみると、あえて使わなくても私たちが説明すればいいかなあと…すみません汗
UT student2010/10/21 11:46:57


遠田です。ありがとうございます。お世話になります。

 

南京大学の学生の方々が滞在中好きな時に図書館に入館できるように許可を取る、というのは、館内の案内の話とは別に、LAPのほうでして頂けるとよいのではないでしょうか。空き時間に自習や読書に活用して頂けて便利だろうという話が先日ありましたよね。

 

館内の案内自体に関しては、もちろんもっと近くなってからでも調整できると思います。

ただ、図書館に対して、館内の案内について話す前に、まず入館許可を依頼するのがよいのではと思いますので、その旨石井先生にもメールします。

UT student2010/10/20 20:48:23

お疲れ様です。馬緤です。
準備の方お疲れ様です。ありがとうございます。


プロジェクター一式ならコミプラ(教員経由)やキャンプラで調達出来ると思います。
また、図書館の入館許可もどのような形で誰が(誰でもいいのかor当日実際に案内するスタッフか)取ればいいのか等問い合わせて頂けると助かります。

ツアーのプログラムや、それに必要なスタッフ(が確保出来ているか)等が分かれば恐らく許可・物品関係はまず問題無く進むはずなので、その辺りの詳細が分かると有り難いです。
LAP staff2010/10/21 19:52:17

学生交流の必修授業となっているテーマ講義「身体論」(水曜1限、情報教育棟4階遠隔講義室)にて、今週より南京大学とのPolycom中継が始まりました。今週は南京大学から4年生と修士課程を中心とした40名が参加し、質疑応答でも双方の学生から面白い意見が出ていました。3月に集中講義に参加した学生さんの中では、遠田さんが参加してくれています。もしも時間があって早起きができる人は是非参加してください。南京大の懐かしい顔と出会うこともできるかもしれません。
テーマ講義の新情報はLAPの新ホームページにアップしていきます。
UT student2010/10/20 01:16:07


 若澤です。茶道に関しては話がまとまってきましたので、詳細に関する打ち合わせを、茶道の先生を交えて開こうと思っています。先方の要望で、10月31日か11月1日の夕方に開くことになるかと思います。場所は、現在検討中です。一応顔合わせを兼ねたいので、本件の担当者であるわたくしと、岩淵君、当日通訳をする可能性がある杉谷さん、石井さん、全体の統括者である木許君は参加できるのが望ましいのですが、皆さまご都合いかがですか?もちろん、他のコアメンバーで話し合いに参加したい方がいらっしゃれば、ご一報を。キャパシティを越えなければ、茶道体験も一緒に参加してもいいかもしれません。
 なお、予算の件ですが参加者10人で見積もりだしたのですが、実費15000円になります。(お菓子一人800円、花代5000円、炭代2000円)。これに先生とお手伝いの方の謝金を加える感じでしょうか。二時間茶道体験やって、一人あたり2000円ってとこですね。
LAP staff2010/10/21 19:22:29

石井です。打ち合わせですが、可能な限り参加します。月曜日の場合、できればあまり遅くない時間にお願いします。予算見積もり有難うござました。了解しました。
UT student2010/10/21 03:59:55

>杉谷さん
若澤です。相場はよくわかりません。先生からは、お気持ち程度で大丈夫とおっしゃってはいただいたのですが。少し調べてみます。
UT student2010/10/20 10:40:42

杉谷です。

茶道打ち合わせは参加できます。もし謝金が必要だとすると、およその相場としてどのくらいというのはありますか。
LAP staff2010/10/16 14:35:18

皆さま

石井です。課外活動準備を進めて下さり、ありがとうございます。LAPの準備状況を報告しておきます。

■レセプションについて
生協3Fを18時~20時まで2時間予約しました。
→演奏はこの時間内にお願いします。
→料理や飲み物の注文のため、楽隊の人数を知らせてください>木許くん
→飲み物代として500円/人(楽隊、中国の方をのぞく)を集めます。
*演奏楽しみにしています!

■日程について
8日は、1限に特設講義・討論会を入れる予定です。それ以外には特にイベントはありません。お茶の企画よろしくお願いします。可能であれば私も参加したいのですが、教員サイドが参加するとちょっと・・・という場合は遠慮します。

■活動費について
支払い方法は現在検討中ですが、皆さんの方でどれだけ経費がかかるか大まかな額を算出してください。それによって大学側と交渉します。基本的に、毎日の食費は出せないと思います。この点は中国と日本の事情が異なることを中国側にも理解してもらうしか仕方ないでしょう。中国側にも食費や生活費(宿泊費以外)は自費であることを伝えています。

■授業推薦について
授業が始まって1週間あまりが経ちましたので、そろそろ書き込みをして下さい。書き込みが本決まりではないので、書き込みながら修正していっても良いと思います。
資料をアップロードしたい場合、必要があれば、LAPのスキャナーを貸し出すこともできます。

■ボランティアについて
現時点で4名の応募がありました。

*このBBSの存在は既に南京大学に知らせてあります。書き込みを期待しましょう!
LAP staff2010/10/20 13:38:52

木許くん

了解です。その人数を想定して料理など予約しておきます。
コンサートもそれくらいの時間がちょうど盛り上がるでしょう。
楽しみにしています!
UT student2010/10/18 17:13:58


 石井先生

 楽隊の人数ですが、9人になると思います。あまり長くやるのもどうかと思うので、
二曲~三曲、時間にして10分から15分程度で終了するミニ・サロンコンサート的な
ものにしたいと考えております。
UT student2010/10/16 02:19:04

 若澤です。茶道の件ですが、11月8日(月)であれば茶道体験が可能とのことです。今のところ時間に関しての指定はありません。この日程で実行可能でしょうか?
 最初に茶室見学をしていただいた後、広間で薄茶(いわゆる抹茶です)を飲んでもらう感じになりそうです。所要時間は一時間半~二時間程度とのこと。要望があれば、先生の方で茶道に関する軽い解説(レクチャー)もしてくれるそうです。 場所は三鷹の先生の茶室が都合がよいとのこと。移動を考えると、三時間~四時間程度あれば行って帰ってこられるかと。

>石井さん
南京学生の日程上、何か他のイベントとぶつかりませんでしょうか?
>岩淵君
詳細を相談する際、岩淵君にも同席していただく方向で
>杉谷さん
一応中国語ができる方がいらっしゃるとよい、とのことでしたので、杉谷さんにも茶道体験に参加していただけるとありがたいです。もちろん、お茶も飲めます。打ち合わせの際にも同席していただければ幸いです。
UT student2010/10/17 11:23:38

杉谷です。了解しました。月曜午後~夕方で大丈夫です。
では、茶道の師範の方との打ち合わせ日時が決まりましたら、ご連絡ください。
UT student2010/10/17 03:20:16

若澤です。8日月曜で問題なさそうなので、これで確定したいと思います。わたくしは午前中TAの業務があるため、特設授業との兼ね合いを考えると、午後以降がよさそうですね。とりあえず、駒場で集合して三鷹まで移動ということになるかと思います。多分、二時くらい開始か、あるいは夕方開始になるかと思いますが、念のため月曜の午後~夕方は茶道企画の時間として使わせてください。帰りが夕方になるようだったら、茶道の先生方を交えて一緒に夕食をとってもいいかもしれません。茶会の後に会食することもあるので。茶道の諸経費に関しては見積もりを出しておきます。
また参加人数ですが、12人前後と伝えていますので、石井さんが参加されても大丈夫です。一応中国語ができる方が多い方がいいので、杉谷さんと石井さんには予定が参加していただけた方が助かります。
とりあえず、詳細を決めるための打ち合わせをセッティングしますので、お茶の先生を交えて我々(私+岩淵君+杉谷さん)で一回ミーティングしましょう。もし、必要であれば石井さんにも同席していただいても大丈夫です。
UT student2010/10/16 18:58:48

岩渕です。
月曜日と水曜日は5限まで埋まっていますが、他の曜日に関しては3限までですので、打ち合わせはしっかり参加できると思います。よろしくお願いします。
UT student2010/10/16 14:04:54

杉谷です。

若澤さん、岩淵君
月曜でしたら、指導教員のゼミがありますが、11月8日は茶道優先でいきますので、参加させていただければと思います。私も一度は茶室でお茶を飲んでみたいので。

打ち合わせも、日時をお教え下さい。出来る限り対応します。水曜日だけは、午後にTAおよびゼミ発表があるので難しいです。月曜なら、まだ発表の順番が決まっていないのでOKでしょう。

とりいそぎ。
UT student2010/10/11 23:22:31

こんばんは。今日の話し合いに参加した方はお疲れ様でした(予定が合わなかった方は、各自の人生お疲れ様でした)。
課外活動の総括をさせて頂くことになりました馬緤です。

今回の話し合いで進めることになった企画と担当者は、次の通りです。
キャンパスツアー:遠田さん
お茶:若澤さん(副責岩渕君)
音楽:木許さん
料理:馬緤(補欠。上の企画の内どれかが実現不可能になり活動の数が足りなくなった時、すぐ実行できるようにしておきます)
今回担当者に決まった方は、BBSで意見を募ったり経過を報告したりしつつ、10月24日位までには具体的に実行可能な計画にまで落として頂きたいと思っています。

といっても、自分は特に何もしません。
基本的にすることといえば、皆さんの企画がどれだけ進んでいるか見たり(場合によっては急かさせて頂いたり)、企画に不備があるかな、と勝手に思ったら口を出させてもらう位です。
質問、意見は常に受け付けております。
それでは、よろしくお願いします。
UT student2010/10/14 21:15:57

 
 木許です。演奏の方ですが、7日に演奏可能なメンバーを募ったところ、
みな二つ返事でやってくれるそうですので、20分程度のサロンコンサートが
可能です。クラシックを一・二曲と、中国の歌曲を弦楽に編曲したものを
(いま必死に編曲してます)一曲やれればと考えています。
UT student2010/10/14 18:21:59

杉谷です。

若澤さん、岩淵さん
お茶ですが、7日と14日の日曜は日程的に難しいと思います。13日土曜だったら大丈夫かと。
UT student2010/10/14 01:34:12


 若澤です。茶道の件ですが、現在日程に関しての調整を、先生と行っています。候補が挙がりましたら、ML等で連絡します。もし、現行でこの日は無理、とかできればこの日にしてほしいという要望がありましたら、連絡ください。先方の都合によっては、平日ではなく土日に入る可能性もあります。取り急ぎ、ご報告だけ。
UT student2010/10/12 22:49:36

お久しぶりです。伊藤です。専門科目やら駒祭準備やらで忙しく(言い訳)、メール見てませんでした。活動に参加できず、すみませんでした。

課外活動の件なのですが、もし上記の企画が実現不可能になりましたら、声をおかけください。陶芸なら可能です。茶道や音楽、料理のように、わざわざ海外の方に見ていただくようなたいそうな準備はできませんが、日本の大学のサークル活動がどのようなものかは紹介できると思います。
また、他に何か手伝えることがありましたらご連絡ください。

UT student2010/10/14 18:07:18

杉谷です。
先日の話し合いに于寧も来てくれたのですが、そこでの返事がきましたので、とりあえず掲示板に転載します。


後輩からの連絡が来ました。
 後輩によれば、8人の構成が以下の感じです。
      先生一人(男性)
      二年生一人
      三年生一人(男性)
      四年生三人(男性一人)
      院生一年生一人
      院生二年生一人(男性)
 期待している授業は文学部の授業です。
 そして、東大の学生との討論会を期待しているようです。
 日本料理、そして和室を体験したいようです。
 都内見学について、人によってそれぞれ違いますが、まとめると、
皇居、浅草、東京タワー、靖国神社、上野公園です。


それから、もう一通追加でメールがあって、社会学、経済学の授業も見てみたいとのことでした。
以上、授業を紹介する場合に参考にしてみてください。
もう少ししたら、彼らも直接この掲示板などに書き込みをしてくれるかもしれませんが、とりあえずこんなところです。
UT student2010/10/07 23:18:24

馬緤です。殆どの方にとってはお久しぶりです。
課外活動について、現実的かは分かりませんが議論の刺激になりそうな提案をさせて頂こうかと思います。


南大の方々の内希望者に、馬緤家でお好み焼きやコロッケを作って食べてもらうというのはどうかと思っています。

根拠としては、
・私たちが南京で様々な料理を頂いたように、食べ物はやはり大事な要素を占めると思っています。南大の方々に日本料理を食べるだけで無く実際に作ってもらえば、より一層日本の料理文化を理解して頂けると思います。
・ただ、本当に伝統的な日本料理は手間もかかり、また作るのは難しいため課外’活動’というのならお好み焼きやコロッケ等、ある程度簡単なものを作った方がいいし、より身近な日本を感じてもらえると思います。
・馬緤家は来客を7名程度までは収容できます。また、日程的には余程急用が入らない限り受け入れることは出来ます。費用は基本的には材料費だけ頂ければ結構です。


問題点は
・馬緤家は西東京市という駒場から電車で一時間程の場所にあります。電車賃は片道550円で、料理よりこちらの方が高くつきます。
もしよろしければ、もっと家の近い方が場所を提供して頂ければと思います。ただ、提案した人間の責任として自分の家は提供することは出来ます。
・お好み焼きやコロッケは、向こうでは馴染みのないものでしょうか(あくまで一例ですので、他にもっといい料理があればそちらの方がいいと思います)。
また、「日本を知ってもらう」という目的の活動が、どの程度庶民的であってもいいか等はまだよく把握しておりません。


結論としては
・課外活動として日本料理を作ってみてはどうか
・自宅は提供できるが、交通の便を考えると他の方で誰かいらっしゃらないか


このような提案でよいのかは分かりませんが、よろしくお願いします。
UT student2010/10/13 08:15:34

課外活動だけで掲示板が埋まってしまうのが若干申し訳無いのですが、如何せんここに書くしかないので経過報告をさせて頂きます。

会場として初年次活動センターがいいのではないかと思いアドミニ棟に聞いてみた所、「五限以降は比較的自由に使えるが、初年次の人にとって何かしら意味のある活動でないと認められないだろう」と言われました。もっともです。どうりで利用が少ないわけです。
ということで、会場が必要になってきました。

ひとつには、目黒の区民センター的な施設があります。
http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/kyoiku_shisetsu/kumin_center/goannai/index.html
ここなら比較的大人数でも入ります。ただ、本当にやるなら比較的早いうちから予約する必要がありそうです。あくまで料理体験は補欠なので、様子は見ていますが取れない場合もありえますね。

また、馬緤家でも全くもって可能です。交通費をそちらでもって頂けるなら、こちらはいつでもウェルカムです。ただ、収容人数は8人程度なので、南大学生+スタッフ1,2名が限度です。

他にお宅を貸して頂ける方がいればありがたいと思っております。
ちなみに、分割していくつかの家にご招待するというのも、もしありならばやってみたいことではあります。
UT student2010/10/09 13:18:56

馬緤さん、木許さん

日本料理は面白そうなのと、準備がそれほどなくてよいのが良いですね。
指揮体験やコンサートの場合、コミプラを今から取れるかどうか、というのが気になります。個人的にはコンサートで木許さんが指揮をするってのが、「東大にはこんな学生もいる」というのが分かって、良い刺激になるかも。
LAPstaff2010/10/09 12:34:58

石井です。

中国の人は食にこだわるので、いいかもしれません。
場所としては、私の家は近いのですが、あまりにも狭いので、ちょっと無理かと思われます。刈間先生のお宅をお借りするというのはどうでしょう(絶対OKしてくれるけど多摩だから遠いか?)?代田智明(私と杉谷くんの指導教官。世田谷。多分家が広い!)先生とか?原先生とか(どこにお住まいかは?)、清水先生は(国立だったかな。ダメっていうかなぁ?)?
UT student2010/10/08 23:53:13


若澤です。お宅訪問+料理というのは盲点でしたね。なかなか海外で現地の方の家を訪問するということはないので、いい機会になるのではないでしょうか。いわゆる伝統的な食や文化にこだわらずとも、現代の日本人の生活様式に触れてもらうというのも、フランクでかえっていいアイディアなのかもしれません。この案は、検討してみる価値があると思います。取り急ぎ私見だけ。

若澤
UT student2010/10/10 09:41:59


皆様
杉谷です。

集合時間、場所は、明日12:00に下北沢西口(小田急と一緒の南口ではないです)です。
参加できるかたは是非来てください。
UT student2010/10/10 09:47:50

杉谷です。
この話し合いの件ですが、2回目に南京に行った方はご存知かと思いますが于寧がもう駒場に留学に来ているので、彼にも声をかけてあります。
いちおうお知らせしておきます。
UT student2010/10/09 13:26:57


杉谷です。

既に皆さんにメールで連絡しましたが、できれば来週の早いうち、月、火、水あたりにいちど話し合いを持ちたいと思います。
そこで、まだ私に連絡していない方は、月、火、水、木くらいまでの予定を、ⅠからⅤ限、放課後、昼休みに分けて連絡してください。
いちおう、月は祝日なので授業はないです。もし皆さんの予定が揃わなければ、月に集まることにさせてもらうかもしれません。

*****

それと、授業が始まって3日が経ちましたので、授業紹介のページに参考までに私が紹介を書き込んでみました。また授業に関連する資料もダウンロードページにアップロードしておきました。授業紹介を書くときに参考にしてみてください。もっと分かりやすい書き方があれば、アイディアをお教え下さい。

資料ダウンロードページは、まず授業タイトルの名前でフォルダを作って、その下にアップすれば探しやすいと思います。ゼミの場合輪読する文献、講義なら先生が予め配ってくれた資料などあれば、アップロードしておくと良いと思います。
UT student2010/10/08 05:57:40


  木許です。怒涛の二連続で書きこみます。

【告知用媒体について】
さきほど石井先生が募集要綱を添付ファイルにて送って下さいましたが、
これについてのポスターなりフライヤーなりは必要ですか?
もし必要ならば早急に作成しますのでご連絡ください。

【掲示板について】
僕が作業できない環境にいましたので、石井先生にこの掲示板を作って頂きましたが、
「ここはこうした方が使いやすい。」とか、「デザインをもうちょっといじって」などあれば
僕にまで連絡頂ければ、出来る範囲で改善します。皆さま遠慮なくおっしゃってください。
LAPstaff2010/10/08 12:27:12

石井です。

フライヤー作成是非お願いします!
募集要項は急いだほうが良いと思い、既に地域文化研究科、表象文化、国際関係論、教養学部のHP掲載そして教務課のビラ置き場に転送・配布してしまいました。ただし、非常に地味なので、人の目につくか心配です。もしも木許くんの負担にならないのであれば、人の目に留まるフライヤーを作成してもらえると大変有難いです。その場合は校内の各掲示板に掲載しようと思います。
もしも、来週火曜日に間に合うようでしたら、私の授業でも配布しますし、テーマ講義でも配布できるかと思います。

なお、本日既に1名よりボランティアの応募がありました。

掲示板も使いやすく改善して下さい。今考えているのは、自己紹介攔をもっと書き込みやすくできないかな・・・ということです。
HP公開(0件)URL
LAPstaff2010/10/08 12:10:19

■LAPのホームページがようやく公開されました。
http://www.lap.c.u-tokyo.ac.jp/ja/
このBBSも学生交流のページにリンクを貼ってあります。
http://www.lap.c.u-tokyo.ac.jp/ja/s_exchange/about/
*まだ完璧に出来上がってはいない(とくに中文・英文ページ)ですが、ご容赦ください。

■身体論テーマ講義
10月6日(水)より、本大学でのテーマ講義「身体論」が始まり、遠田さんも参加してくれました。もしも、時間があって、朝起きれる人は(1限です!)のぞいてみてください。この授業が、南大の学生さんたちの必修となります。
場所は情報教育棟4階遠隔講義室。来週より南京大学とPolycomで通信をしながら授業を行います。来週の担当教員は原和之先生です。
詳しくは→ http://www.lap.c.u-tokyo.ac.jp/ja/theme_lectures/body_theory/
UT student2010/10/08 05:43:36


 お久しぶりです、木許です。
一応この学生交流の受け入れ代表であるにも関わらず、しばらく連絡が途絶えており
申し訳ありません。とくに杉谷さん、石井先生にはご負担をかけてしまいすみません。
先日、ヨーロッパでの長期にわたるセミナーから帰国し、ようやく落ち着きましたので、
これからはバリバリ働きます。

1.課外活動について
みなさま、課外活動の提案および具体的な問題の詰めを始めていらっしゃるようですね。
僕からも何か提案したいのですが、出来るとすれば指揮法講座ぐらいでしょうか。
日本の指揮法(斉藤指揮法)は世界でもかなり特殊で、日本でしか学べないものなうえ、
小澤征爾の活躍で中国では日本の指揮法に関する視線が高まっているようです。
そこで、一日完結の指揮法講座を開いてみる、という案があります。
音楽に関心のある学生がいるようでしたら、またとない機会になるはずです。
また、集団で指導することも可能なので、関心のある東大生にも一緒に受講して頂く
ことができ、東大―南大の学生交流がその場で生まれるかもしれません。
具体的には、指揮棒の握り方からはじめて、一日で中国の民謡を振れるぐらいにまで
持っていく、という感じになるでしょう。
以下、もう少し細かい点について整理して書きます。

【準備するもの】
●指揮棒
・・・こちらで用意できます。(購入すると一本500円ぐらいです)
●演奏者
・・・僕が常任指揮者をやっているドミナント室内管弦楽団のメンバーなら、演奏を
お願いすることが出来ます。ピアノ伴奏もスケジュールによっては知り合いのプロが無償で
協力して下さるそうです。

【場所】
ピアノがあって、ある程度の広さのある場所ならどこでも。
具体的には、
●コミプラ二階音楽実習室
・・・予約の必要あり。
●学際交流ホール
・・・つい最近、この場所にピアノが入ったと聞きました。ここなら他団体との場所取りに
苦労することはないかもしれません。ホール自体も壮観ですしね。

【アバウトな進行】

●指揮法講座
・・・日本の指揮法の基礎について。ただ話すだけでなく、実際にオケを使って例を見せます。
全員に指揮棒を配布し、持ち方から基礎的な振り方まで指導します。

●指揮法実戦
・・・希望者には前に出てきてもらい、ピアノorオケを相手に実際に振ってみてもらいます。
そのあと、個別にちょっとしたアドバイスを行います。

●ミニコンサート
・・・中国の民謡なども交えて、小品をいくつか僕とオケ、ピアニストの方から演奏します。



やや異質かもしれませんが、中々体験できる機会が無いものだという点と、
予算がほとんどかからないという点では面白いかなと考えています。
UT student2010/10/06 00:59:03

皆さま
若澤です。杉谷さんから課外活動の発議があったので、わたくしの方から現状をご報告したいと思っております。
茶道に関しては、お茶の先生に聞いてみたところ、助力はしていただけるとのコメントはいただけました。ただし、課外活動をどうするか基本方針が決まっていないため、具体的な日時や内容に関しての協議はしていません。(日時や内容によっては、実行が不可という可能性もあり得ます。)
もしやるとしたら、以下のようなプランが考えられます。

プランA:お稽古場見学
南京大学の学生を引率して、茶道のお稽古の様子を見学してもらう。可能ならば。お茶を飲んだり、お菓子を食べたりする。

プランB:茶道体験
お稽古見学ではなく、南京大学の学生のためだけに、お茶の練習をする場を設定する。

プランC:茶室と博物館見学
茶道を体験するというより、お茶に関わる茶室や茶道具、日本庭園などを散策する。

現状で問題となっているのは、お金と準備負担の問題です。
茶道をする場合、抹茶や茶菓子が必要になるため、そのお金をどうするかが問題となります。また、茶道具の準備や管理もしなくてはなりません。外部から人を呼ぶ場合などは、謝金や時間調整が問題になります。

これらを鑑みるとプランCは一番負担が軽く、準備もほとんど必要ありません。ただし、単なる見学会になっていまうので、それでよいかどうか。また、都内見学との兼ね合いをどうするかが問題となります。これに対して、一番デラックスなのはプランBで、すべてこちらの要望に合わせて場をオーガナイズできます。ただし、予算と備品の問題が再び発生します。折衷案は、プランAですが、南京大の学生がいる際にちょうどよいお稽古があるかどうか、また希望者の人数によっては見学者が入りきるかどうかが懸案事項。

いずれにせよ、場所は大学外部にするのが適当なので、大学施設の予約は必要ありません。他のアイディアとの兼ね合いもあるので、陶芸体験などの話がどうなっているか、ご連絡いただけないでしょうか。どのプランを実行するにしても、外部との打ち合わせや日程調整が必要となってきますので、できれば早いうちがよいです。
LAPstaff2010/10/06 18:43:31


石井です。

活動費に関しては、現在どのように支払えるかを検討しています。食費などすべてを賄うことはできないかもしれませんが、活動のために必要な経費は何とかして支払いたいと思います。また、謝金が必要な場合は、大学の規則に従って手続きをすることになりますので、お知らせください。
茶道のみではなく、課外活動を行う場合、何に関するどの程度の経費が必要になるか教えてもらえると助かります。

なお、私の個人的な意見ですが、せっかく茶道を体験するなら、飲んだり食べたりして味覚も感じてもらった方がよいのではないかと思います。ですので、プランAかB、もしくは日本人のやっている実際のお稽古に混ぜてもらうのも面白いかも知れませんね。皆さんはいかがでしょうか?
UT student2010/09/27 15:48:34

杉谷です。
 
南京大学生の駒場体験の、課外活動(講義に参加する以外の活動)に関して、そろそろ考えはじめる時期かなと思います。
 
課外活動を行う場合、LAP以外の団体、個人の方との関係が生じるので、早い時期から動いて、先方との間で予定を詰めていかなければなりません。
 
そこで、およそ以下の点に関して、意見を出したり、立候補していただければと思います。
 
(1)現段階で、どのような活動が可能か、アイディアないし、紹介できるツテを挙げてください
(2)課外活動の運営について(企画および連絡担当になってくださる方)
・(1)の紹介者と協力して他団体と連絡し、企画の詳細を詰める
(3)でてきた選択肢から、実際に何を行うか
・費用、課外活動の位置づけ(どこまで学生ボランティア的なものか、LAPが正式に支援しうるか等)は、現在問い合わせ中ですが、石井さんもこの掲示板を通じて連絡を下さる予定です。
 
まずは、この程度の大枠を決めれば十分だろうと思いますが、以下参考までに私の考えを書いておきます。
 
22日の会議では、10月15日に南京の学生が決まってから希望を反映させられないか、またボランティアの学生(選抜は10月21日)が決まってから彼らにも課外活動のツテを辿ってもらうなどの案も出ましたが、やはり前述の理由で、今いる9人+LAPの中で話を進めるのが現実的かと思います。
 
そうすると、いくつかの活動を用意しておいて、南京の学生は用意されたものに参加ということになります。参加人数が少なすぎても失礼だし、そう考えると、2~3件程度の活動計画があれば十分と思います。
 
それでは、宜しくご検討ください。
 
追記
数日前に、若澤さんから茶道に関して、協力は可能だが、茶会形式などの場合費用等幾つかの制約がある旨伺っています。これに関してはまた別に書き込みます。
 
木許さんが帰国直後で、その前から少し話が来ていたので、課外活動の件はひとまず私から提案という形を取らせていただきました。
 
ちなみに今のところ、全員共通アカウントでログイン名はUT studentなのですが、一人ひとりアカウントが別のほうが良いでしょうか?一緒でも一応そんなに問題はないと思うのですが、別々だと自分以外の書き込みは編集できないとか、書きこんだときログインした名前がそれぞれ別になるという利点はあります。
LAPstaff2010/09/27 17:42:07

石井です。
アカウントは9人分ならすぐに増やすことができます。必要があればご一報ください。
経費の件は、先生方とまだ相談できていませんが、必要があればできるだけ対応するよう努力しますので、どのようなものが必要か、早めに出してもらえると助かります。
なお、本日、南京大参加者の名前が送られてきました。近々皆さんにご紹介できると思います。